このページの情報は 2007年3月29日11時43分 時点のものです。
|
コンドームはセーフセックスには欠かせません。コンドームは性感染症やエイズの予防に最適です。
コンドームはローション付なのでセックスの際のキズなどから保護されます。
|
|
|
| 人気ランキング: 71703位 |
| 定価: ¥ 4,179 |
| 販売元: キングレコード |
| 発売日: 2004-05-08 |
|
|
 |
|
 |
1985年の『霊幻道士』の大ヒットをきっかけに東南アジア全域に巻き起こったキョンシー・ブーム。本作は、それに遡ること6年前に製作されていたルーツ的作品。ホラー、クンフー、コメディーが合体した、『少林寺三十六房』のラウ・カーリョン監督と主演者コンビならではの超娯楽作に仕上がっている。 呪文で死人を操ってはピョンピョン歩かせ、生まれ故郷まで送り届けることを仕事とする霊幻道士の陳五(ラウ・カーウィン)と、その弟子の范(ワン・ユー)。ところが、警察に指名手配されている鷹拳の使い手が、キョンシーになりすましてもぐりこんだため、旅は一転、ドタバタ大騒動に…。 監督の弟ラウ・カーウィンが、酒と博打に目のない酔いどれ道士を巧演すれば、義理の末弟リュー・チャーフィーがキョンシーになりきる。クンフー映画の名脇役リー・ハイサン扮する悪のボスがなぜか志村けんにそっくりだったり、楽しいみどころがいっぱい。(望月美寿) |
|
|
 |
 |
ホラークンフー映画 |
|
クンフーアクションにコメディの要素をミックスさせた画期的な作品ではあるものの、同じくコメディクンフー路線の『続・少林寺三十六房』と比べると、ワン・ユーのキョンシー拳以外にあまり「アッハッハ」と笑えるシーンがなかったのが残念といえば残念。 アクションはさすがラウ・カーリョン作品だけあって見応えあり!特にクライマックスのバトルは凄い! |
|
|
 |
|
|
|
|