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| 人気ランキング: 62126位 |
| 定価: ¥ 1,020 |
| 販売元: ソニーミュージックエンタテインメント |
| 発売日: 2001-09-12 |
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まさに尾崎豊の大きな一面を見せてくれた名作 |
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この曲を聴いて、改めて尾崎豊の表現力に惹かれてしまいました。
尾崎豊かに影響を受けた人間が大変多いことが頷かれます。
私自身は、尾崎豊をきっかけに音楽が好きになり、そして今、SPZ-simple and pure zone-の曲でさらに元気付けられました。
SPZの曲が効用的でポップなモノが多いのに対し、尾崎のI LOVE YOUは、まさに、尾崎の内面の大きな一部を垣間見せてくれるものです。
私的には、本当に名曲でした。 |
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これなくして尾崎ファンは語れない!! |
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やっぱり「I LOVE YOU」は半永久不滅作!! このCDをなくして尾崎ファンは語れない。 そして解説で須藤が語るSONYオーディションに尾崎が来た時の様子、尾崎との会話・・・「尾崎、ジョン・レノンがね、こんなことをいってるんだ。『エルビス・プレスリーが登場するまで、それほど自分を惹きつけたものはなかった』って。君にとって、そういうものってある?」「う〜ん、愛ですかね」高校生である16歳の彼は、そう答えた。・・・ 尾崎・・・最高・・・ |
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尾崎ファンはもう食傷気味ですが、買わざるをえないところもあります |
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トラック1は、ファースト・アルバム『十七歳の地図』からのシングル・カット。初のマキシ・シングル化。ベスト盤『愛すべきものすべてに』にも収録。歌詞のほか、プロデューサー・須藤晃氏執筆のプロダクション・ノート(制作秘話)つき。 トラック2は、1991年8月27日、郡山市民文化センターでのライヴ・ヴァージョン。『LAST TEENAGE APPEARANCE』収録の1985年11月14日代々木オリンピックプール、『MISSING BOY』収録の1987年8月30日有明コロシアム、『ARTERY & VEIN:THE VERY BEST OF YUTAKA OZAKI』収録の1991年5月20日横浜アリーナ、『約束の日(1)』収録の1991年10月30日代々木オリンピックプールに続いて、これが、五度目のライヴ・ヴァージョン発表になります。 「I LOVE YOU」のみを聴きたい方にとっては、スタジオ・テイクのほかにライヴもついてお得ということになります。けれども、この曲の五度目のライヴ・ヴァージョン発表が示している世間一般での「I LOVE YOU」偏重傾向に、尾崎のCDをまめにフォローしてきたファンは、やや食傷気味というか、困惑しているでしょう。尾崎とバンドが前期のライヴよりもヴォーカルとピアノ、キー・ボード演奏に工夫を凝らし、よりナチュラルなラヴ・バラードに仕上げていったことがわかりますが、ほかのライヴ・テイクと比べて劇的にアレンジが変わっているわけでもありません。ただし、アリーナでもスタジアムでもなく、アンコールを求める尾崎コールの盛り上がりなどに表れた、舞台と客席とのあいだが近い、数千人規模のホールでのライヴ独特の親近感には、胸を打たれるので、このシングルも買わざるをえないところもあります。 |
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最高。 |
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この曲がリリースされたのって、もう15年ぐらい前になるんですよね・・。 だけど、今聞いても古くささを感じません。 名曲ですね。 カップリングされてるLIVEのI LOVE YOUも感情こもってていいですよ。 |
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良すぎる! |
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今売れてるラブソングを聴くより、まずコレ!! 単純に「好き」っていう気持ちがこめられてるし、自分たちが恋に落ちていく一方で、 この恋は始まった時点で、たどり着ける所は限られてるっていうのが、 痛々しいまでに肯定されていて、聞けば聞くほど切ない。 いつまでも、語り継がれる一曲であってほしい。 |
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